固定式小割機(コンクリート圧砕機)はピンタイプとプレートタイプのどちらで注文しますか?
必要な取付方式に合わせてご注文ください。固定式小割機(コンクリート圧砕機)はピンタイプとプレートタイプの両方に対応しています。データ上の主な寸法差は全長Yです。
例:
- VR-PW 20: ピンタイプ 2,200 mm、プレートタイプ 1,850 mm
- VR-PR 20: ピンタイプ 2,470 mm、プレートタイプ 2,285 mm
- VR-PW 40: ピンタイプ 2,900 mm、プレートタイプ 2,440 mm
- VR-PR 15: ピンタイプ 1,850 mm、プレートタイプ 1,695 mm
本体はシリーズ共通でコンパクトですが、記載の全長は取付方式によって変わります。輸送時の外形、張り出し量、リンク機構の干渉確認をする場合は、購入予定の機種に対応するピンタイプまたはプレートタイプの寸法をご確認ください。
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